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超大事な正念場で4本のエアボール、あのコービー・ブライアントの苦い経験



http://tunadrama.com/blog/kobe-rookie-playoff-air-ball/

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どんなにすごい選手でも必ず一度は大きな挫折を経験する。

 

1997年NBAプレイオフのウェスタンカンファレンス・セミファイナル、レイカーズがシリーズ1勝3敗の崖っぷちで迎えた第5戦の映像だ。
試合は第4Q残り10秒で89対89の同点という緊迫した場面。レイカーズは当時ルーキーだったコービー・ブライアントに勝負を託すが…。
シーズンがかかった正念場で、コービーは4本のエアボールを連発してしまった。
いくらルーキーとはいえ、プロの世界ではありえないような大失態。
その結果、ジャズがオーバータイムで勝利し、レイカーズのプレーオフ敗退が決定。
いつも意気揚々で生意気だった18歳少年の自負心が、完全に打ち砕かれた瞬間だ。

 

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