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元NBAの伝説の選手《チャールズ・バークレー》のゴルフもある意味レジェンド級と話題な件



チャールズ・バークレーといえば、「空飛ぶ冷蔵庫」「サー・チャールズ」と呼ばれNBA史上最高のパワーフォワードとも言われている米NBAのスーパースターの1人で、”バスケの神様”マイケル・ジョーダンとも戦ったレジェンド。日本ではひと昔前のカップラーメンのCMで覚えている人もいることだろう。

 

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▼バスケは話すまでもなくレジェンド!

 

そんな彼がゴルフをするとこんなになります。
ちょっとこんなレジェンドに失礼ですが笑ってしました▼

 

 

ショットの直前に、なぜか一拍おいてしまうスタイルが定番らしい。ギャラリーからも「YEAH, BABY!」などとアツい声援が(爆笑しつつ)。

クラブを破壊してしまったり、ショットをタメすぎて脚がガクガクしたり、時にはギャラリーにボールが当たってしまったりと、NBA時代のパワフルさからは想像もつかない一面を見せるバークレー。そんな彼のオリジナルすぎるスタイルに、ギャラリーも爆笑しつつ見守っている印象だ。もしプロゴルファーだったら、ここまで和やかな雰囲気にはならないだろう。動画を見たファンからも、

「(打とうかどうか)躊躇してるよ(笑)」
「少なくとも僕よりは上手だ」
「見事なフェイントぶりだな」
「待ってろよ、PGAツアー(北米男子プロゴルフトーナメント)! バークリーが行くぜ」
「バックスイングは最高なんだけどなあ」
「なんでスイングの途中で止まるんだ?」
「このプレーって、狙ってるわけじゃないよね?」
「フォームはビミョーだけど、ボールにはちゃんと当たるんだよな…」

といった率直なコメントが寄せられているが、実はこの打法、精神的な原因などにより思い通りのプレーができなくなる、”イップス”と呼ばれる運動障害によるものなのだとか。

 

 


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ともあれ、上手い・下手はともかくギャラリーから愛されていることは間違いないバークレーでした。

 

 

 





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