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【NBA】現役最強とジョーダンも「NBA」制している男と認めている「レブロン・ジェームズ」の圧倒的ハイライト動画☆



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マイケル・ジョーダンの後継者として多くの選手が期待されてきた中で、図抜けた実績を示したコービー・ブライアント、そして新しい時代を担うと目されるレブロン・ジェームズ、この二人の存在感は別格だ。そしてファンの間では、いまも盛んに議論がなされている。

 

 

レブロン・ジェームズ
1984年12月30日
クリーブランド・キャバリアーズに所属。
愛称は「キング
背番号は憧れだったマイケル・ジョーダンと同じ「23」。
以前マイアミ・ヒートに在籍していたときは、「6」を着用していた。
身長203cm
体重113kg。
ポジションはスモールフォワードだが、ポイントガード、シューティングガード、パワーフォワードもこなせるオールラウンダー。
2009~2013年の5年間でMVPを4回受賞している。
ジェームズの年収は7230万ドル(約72億3000万円)であり、世界のアスリートの中で3位。バスケットボール選手の中ではコービー・ブライアントなどを上回り、1位となった。

 

キャリア

2003-2010
2010-2014
2014-
クリーブランド・キャバリアーズ
マイアミ・ヒート
クリーブランド・キャバリアーズ

受賞・タイトル
NBAチャンピオン:2012, 2013
NBAファイナルMVP:2012, 2013
シーズンMVP:2009, 2010, 2012, 2013
オールスター出場:2005, 2006, 2007, 2008, 2009, 2010, 2011, 2012, 2013, 2014
オールスターMVP:2006, 2008
新人王:2004
得点王:2008
オールNBAチーム
1stチーム:2006, 2008, 2009, 2010, 2011, 2012, 2013, 2014
2ndチーム:2005, 2007
オールディフェンシブ1stチーム:2009, 2010, 2011, 2012, 2013
オールルーキー1stチーム:2004

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高校時の次元が違いすぎるレブロン

 

プレイスタイル

ルーキーシーズンにはポール・サイラスヘッドコーチによってポイントガードとして起用されたようにパスセンスに、パワーフォワード並の肉体を備えたNBA現役屈指のオールラウンダー。ナチュラルポジションはスモールフォワードとされているが、実際にはセンターを除く役割を1人でこなし、ポジションの枠に収まらない選手と言える。その能力の高さ故か、NBA選手の中でもボール保持率が非常に多く、良くも悪くもレブロンから始まりレブロンで終わるというプレイスタイルのため、得点、アシスト、リバウンド全てがチームハイという試合も珍しくない。

203cmの長身に頑強な筋肉の鎧を纏いながらも、リーグ最高峰の瞬発力をもち、毎試合高得点を叩き出す。その屈強なフィジカルを活かしたドリブルペネトレイトは相手チームの脅威であり、一度トップスピードに乗れば、複数で立ち向かう相手を吹き飛ばしながらも得点をもぎ取り、ファウルも奪っていとも簡単に3Pプレイに結び付けてしまう。

デビュー時には成功率にムラがあったフェイダウェイや3Pシュート等のジャンプシュートもキャリアを積む毎に洗練されて行き、現在では40%付近の3P成功率を誇っており、攻撃のバリエーションをさらに広げ、シューターとしても脅威の存在となった。またインサイドの高さがないヒートにおいては、フィジカルの強さを活かして中央でのポストプレーも積極的にこなし、彼が敵PA内で躍動することで、相手ディフェンダーを引き付け、チームが多く抱えるアウトサイドシューター達に十分なスペースを与え、そこにパスを供給することで多くの3Pシュートが生まれている。

コービーブライアントもそうだが確実にいろんな記録を打ち立てて10年後レジェンドとなる選手。

現役の時にしっかりプレーを目に焼き付けておきたい。

 

※おまけ
CGかもしれませんが本当なら凄すぎるw

 

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