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【ついに神の域!?】マラドーナ再来?!岡崎選手の豪快すぎる神の手ゴール!?決めたあとの表情に注目w



サッカーファンであれば誰もがご存知だろう。
「神の手」とは、1986年のメキシコW杯でアルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナ選手が手を使ってゴールを決め、「あのゴールは頭と神の手のおかげ」と語ったことが由来とされています。
マラドーナ選手の「神の手」プレー以降、手を使って決まったゴールは同様の表現をされることが多くなりました。

岡崎選手の「神の手」が炸裂したのは、2014年2月1日に行なわれたドイツのブンデスリーガ第19節・マインツ vs フライブルクでの試合☆

簡潔に説明するとこんな感じ。
クロスに飛び込む岡崎→わずかに届かず→とっさに手が出る→見事ゴール!→もちろん相手は猛抗議→ハンドの心当たりがある岡崎本人は気まずそうな表情にw→判定はノーゴール→「神の手ゴール」は幻に…
という具合です。

▼岡崎、神の手ゴール…ならず

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チームメイトが岡崎選手のゴールに歓喜している中、ひとり気まずそうな表情を浮かべているのが全てを物語ってますねw
素直な人柄が出ています☆
咄嗟に手が出ちゃったんだろうなぁ。

ハンドによるゴールは、故意であったり偶発的なものであったり様々ですが、時折どうしても起こりうるハプニングです。

元祖マラドーナとメッシの神の手ゴールもご紹介しておきます☆

▼元祖神の手マラドーナ

▼メッシもやってた神の手ゴール


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