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【カウントワンスロー】ファウルを受けながらのシュートプレー特集!会場が最高にテンション上がる瞬間!!



シュート動作の途中でファウルを受け、なおかつその放ったシュートが決まることを「バスケットカウントワンスロー」といいます。

シュートが入れば得点が認められるうえ、ボーナスフリースローが与えられます。

そのため、3点プレー・4点プレーなどと呼ばれ、試合で最高の大歓声が沸き起こるプレーの1つだと言えるでしょう☆

そこで今回は、過去のNBAの試合の中で、テンション上がること間違いなしのカウントワンスローをいくつかご紹介します☆

 

▼ブレイク・グリフィンのダンク&ワンスロー獲得

2011-12シーズンの「ダンク・オブ・ザ・イヤー」とまで言われたダンク!

やはりグリフィンのダンクは豪快ですね☆

思わず叫んでしまいそうになりますw

 

▼ビンス・カーター、360度レイアップ&カウント

ディフェンスを避けつつ、クルクルと回転しながらのレイアップシュート。

ズバ抜けた身体能力を持つカーターだからこそ可能な神業です☆

このプレーに驚いた解説者もこんなコメントを残しています。

「もし今仕事中じゃなかったら、私はここから立ち去っているところだよ。そのくらい、今のプレーは完全に理解不能だ。」

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▼ジャマール・クロフォード、4点プレー

クロフォードは14年のキャリアで、歴代リーグ最多記録となる合計44回の4点プレーを成功させてきました。

ちなみに、2位はレジー・ミラーの23回。大差で圧勝しています☆

 

▼ドウェイン・ウェイド、ダンク&ワンスロー獲得

やはり全盛期のウェイドの気迫溢れるダンクプレーは誰にも止められませんね…。

 

▼ケビン・デュラント、試合終了間際の4点プレー

第4クォーターの残り13秒。

5点ビハインドという絶体絶命の場面で、ケビン・デュラントが会場大興奮の4点プレーを決めた!

 

▼ラッセル・ウェストブルック、スティールからのサーカスショット&ワンスロー獲得

レイカーズ対サンダーのシリーズ第5戦。

プレイオフだけあってシュートが決まった時の歓声がすんごいです☆

 





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