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【3分半の奇跡】ある日いきなり右半身不随になってしまった天才バスケ少年『田中正幸』さんの熱い仲間との伝説に心が震える☆



人気番組『アンビリバボー』でも放送された感動必至のドキュメンタリーを紹介したい。

インターハイ出場17回という輝かしい成績を残すバスケ部で、部員達の心に深く刻まれることとなった、ある奇跡が起きました。

物語の主人公は田中正幸さん。
彼が出場した公式戦の試合は、ただ一度だけ。
それもわずか3分半でした。

高校の入学式の5日前に突然倒れた田中さんは、脳内出血からの右半身不随となってしまいました。

▼チームメイトと一丸となって放った、左手だけの渾身のシュートの行方はいかに!

 

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バスケットボール選手として致命的なハンディを抱えることとなった彼がコートに立つ姿に、勇気を与えられた人も多いのではないでしょうか?

tabal

現在、田中さんは東京福祉大学の3年生。
ソーシャルワーカーになるため社会福祉士を目指す傍ら、競泳50メートルの自由形とバタフライでパラリンピック出場も目指して頑張っています☆





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