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【NBAの神童】誰にパスを出すのか読めない!ファンを魅了するナイスアシスト連発の『リッキー・ルビオ』のパスセンスと頭のキレが半端ないっ!



史上最年少の14歳でプロバスケの世界に入ったミネソタ・ティンバーウルブズのリッキー・ルビオ選手。

ルビオ選手の最大の魅力は、何と言っても独特なパスアシスト。
相手の意表を突くバウンドパスやアリウープパス、アウトサイドへのキックアウトなどはリーグトップクラスといえるでしょう☆

▼そんなルビオ選手のアシストハイライト特集です♫

 

 

リッキー・ルビオ
生年月日: 1990年10月21日
身長: 193 cm
体重: 82 kg
所属チーム: ミネソタ・ティンバーウルブズ (#9 / ポイントガード)
年俸: 466万アメリカ合衆国ドル (2015年)
受賞歴: NBAオールルーキーチーム
2005年10月15日のACB開幕戦にて史上最年少となる14歳11ヶ月24日でプロデビュー。
15歳で参加した2006年FIBA U-16ヨーロッパ選手権では開幕戦でトリプルダブル(24得点11リバウンド10アシスト)を記録し、準決勝のvsクロアチア戦では19得点10リバウンド13アシスト11スティールでクァドラプル・ダブル達成、決勝のvsロシア戦では51得点24リバウンド12アシスト7スティールと大活躍し、スペインの優勝に貢献。
自身も大会MVPを受賞した。
 

 
パスアシストの他にも、ペネトレーションやスティール能力も高いが、今のところシューティングが弱点とされている。
「精神年齢は実年齢プラス20歳」と評されるほど成熟しており、「何か問題を抱える人は、リッキーに相談に行く」といわれている。

 

 

 

 

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