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【バスケセンスずば抜けすぎ!】圧倒的なハンドリングテクニックがスラムダンクの流川にしか見えない!日本が生んだ天才『桜井良太』に目を奪われる!



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この頃の彼はまだ体の線も細い印象があったが、すでにパワーもバネも持ち合わせており、圧倒的なハンドリングテクニックを持っています!
まるで流川の生き写しとも言えるこのジャンプショットを見ただけで、抜群のバスケットセンスを持っていると誰もがわかるでしょう☆

バスケット漫画での不朽の名作とも言えるスラムダンク。
井上雄彦先生がマンガ表紙裏の作者コメントにて
「現実の方がいつだってドラマティックだ。悔しいけど本当にそうなのだ」
と書かれていたのを思い出します。。

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桜井良太
誕生日:1983年3月13日
出身地:三重県桑名市
身長:194cm
体重:75kg
血液型:O型
足のサイズ:30.0cm
ポジション:PG/SG
背番号:11
最高到達点:350cm
日本人離れした高い身体能力と、身長に似合わない類希なドリブル・ボールハンドリング力と視野の広さを持つ。
バスケットボール日本A代表、李相佰杯日本代表。


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