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【確実に受け継がれたスーパー遺伝子】元NBA『ステフォン・マーブリー』の8歳の息子のハンドリング力がスゴイ!



元NBAスターである『ステフォン・マーブリー』の息子は、8歳という年齢にして、すでに父譲りのボールハンドリングスキルを習得しています☆
確実に受け継がれたDNAですね!

 

▼マーブリー夫人がInstagramに投稿した動画の中で、その華麗なボールさばきを披露しています☆

kodomo

 

10数年前はNBA屈指のドリブラーとして知られた父マーブリーの特訓のおかげなのでしょうか?

ボールハンドラーであったマーブリーの子だけあって、ボールハンドラーの素質があるのかもしれませんね☆

ちなみにマーブリーは、2009年にボストン・セルティックスでプレーしたのを最後にNBAを引退。
その後は、中国のプロリーグで活躍しています☆

 

ステフォン・マーブリー
生年月日: 1977年2月20日
所属チーム: 北京ダックス (#3 / PG.SG)

愛称は「Starbury(スターブリー)」(ただし、近年はブーイングの意味が込められた「Boo-bury(ブーブリー)」と揶揄されることもある)。マーブリーは2005-2006シーズンまでの10年のキャリアで20.2得点・8.1アシスト、オールスターに2回出場するなど、個人としては優秀な成績を残しているが、チームを勝利に導けていない。
マーブリーのプレーオフ経験は4回の出場で18試合のみ。
いずれもファーストラウンドで敗退している。

 


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批判は主として「ディフェンスをしない(できない)」、「自分でシュートを打ちたがりすぎる」、「チームプレーができない」など、バスケットにおいて、ましてやPGというポジションとして最も重要なことができていないという内容である。そのような批判にもかかわらず、2004-2005シーズン中に「俺はNBAで最高のPGだ」と発言した。発言の段階で勝率5割目前だったチームはその後負けが越し、最終的には33勝49敗の勝率.402に終わっている。

また、マーブリーはネッツ、サンズと渡り歩いているが、両チームともマーブリー放出後にチーム成績を上げている。
ネッツはマーブリーとのトレードで獲得したジェイソン・キッドを中心に2年連続でNBAファイナルに進出し、サンズは2004-2005シーズン前にスティーブ・ナッシュを獲得し、球団新記録となる62勝を挙げた。

 

 

 

 





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