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NBA現役最強選手『レブロン・ジェームズ』の”生え際”が危機なワケを真剣に考えようかww



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最近、NBA現役最強選手レブロン・ジェームズの生え際に危機が迫っている。
レブロンの高校時代のスタッツ、プレーというのはもはや伝説的、NBAデビュー前から鬼のようにニュースで取り上げられ、2002、3年のNBA雑誌とかはもうレブロンがNBAに来るって事でデビュー前のIRISHに身を包んだレブロンが表紙飾りまくりで、レブロンはどこまで活躍出来るかとか、まだデビューすらしていないのに異常な程人々の目に止まっていた。

 

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高校時の異次元のプレー▼

つまり今まで内に溜めて来たプレッシャーやらストレスやらはもう私たちの想像を絶するレベルとか通り越してハンパないものだと思うんです。
▼こちらはルーキー時のNIKEのCM
新人にここまでのCMを撮影するくらいすごかった。

遺伝や体質とか関係ないとは言いませんが、髪が薄くなる原因の一つには間違いなくなり得るのではないでしょうか、一挙手一投足全て注目を受けて来ている訳ですからね。。。

ちなみに体質的な意味で考えた場合、彼らの身体能力はもちろんNBA史上最高レベルで、つまり男性ホルモンが人一倍多かった、それ故に髪の毛も抜けやすかった節も挙げられますね、更に人一倍筋力トレーニングなど努力もした事でしょう、それで更に男性ホルモンが分泌されまくったからではないのか。

 

ジョーダンもルーキー時代は年齢もまだ若く髪が生え揃っていましたが、徐々に個人スタッツで賞を取ったり、エアージョーダンとしてリーグ屈指の人気プレイヤーとなり、世界中のファンより次世代のスーパースターとして期待を一身に背負い始めてから生え際が後退してきた印象を受けます(勝手に言ってます)

その流れから察するとしますと、彼らの頭皮は決して笑えるものなどではなく、むしろ賞賛されるものなのでしょう。

 

それでは順にみてみましょう。。

16歳の頃はフサフサだった髪も▼
lebron james hair

 

時が経つにつれ…▼
lebron rookie

 

こうなり▼
lebron hairline2

 

さらに▼
hair line 3

 

ついには▼
lebron hair line 88

 

もうこんな▼
hair line

 

これはまずい…っっっw▼
leborn nose

 

明らかにヘッドバンドが太くなっている▼
leborn james hair line 5
あるNBAファンは、このままレブロンが生え際に合わせてヘッドバンドを上げ続けたら2016年にはこうなってしまうと参考画像もUPしていました(笑)

ビフォー▼
10241407.jpg

 

アフター▼
reburon

 

 

レブロン自身は話題になる生え際に関して、別に髪の毛の話題に触れられるのは構わない、と発言していましたが、やはり気にはしますよね、人一倍カメラに追いかけ回されますしね。。。。

まだまだキャリアが続くことが予想されるレブロン・ジェームズだが、この先より危機的な状況に陥る生え際にどう対応するか見ものだ。いっその事剃ればばいいのにね☆
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