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【女子野球界騒然】「おのののか」似のめちゃカワ左腕。しかし投げるとなんとMAX137km!!このギャップにやられる件★



最近女子野球は日本でも活発ですよね。

⇒こちらは侍JAPANなどの女子野球関連の記事

 

そんな女子野球界で、話題になってる選手がいる。
18歳にしてなんと最速137km/hの快速球を投げるという米女子球界の美少女左腕、サラ・ハデク選手だ。

 

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メジャーで活躍した元投手、ジョン・ハデクを父に持ち、既に自らも米国代表として女子野球のワールドカップに出場した実績もある彼女は、178cmの長身からスリークオーター気味に投じる130km/h台のストレートと、キレの良いカーブ、チェンジアップを武器に、これまでアマチュア球界で着実にその実力と実績を積み上げてきた期待の新星。

 

 

 

しかも愛くるしいルックスの持ち主とあって、海を隔てた遠い日本のファンからも、

「普通にかわいい」

「おのののかみたい」

「左腕で137kmって日本のプロ野球でも通用するのでは?」

「神は二物を与えた」といった声が相次いでいる。

 

現在、野球選手としての実力のみならず、その美貌にも注目が集まり、米国内はもとより、世界中の野球ファンの中にも、着実にそのファンを増やしつつあるという彼女は、短大に推薦入学が決まったばかり。秋からの登板に向け、厳しい練習に励む彼女の姿に期待したい。

 

 

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