スポラバ

残り1秒で大逆転の思いを乗せたシュートがあまりにも奇跡すぎて残念すぎて何ともたまらん。



バスケはスポーツの中でも非常に接戦となりやすい
残り1秒での大逆転最後の最後のまでどちらに勝利の女神が微笑むかわからないものですよね。

 

今回はそんなギリギリで起きたある意味奇跡のシュートをご紹介したいと思います☆

 

奇跡とも呼べるシュートが生まれたのは、試合のスコアは26(白)−25(黒)。
まさにどちらが勝利してもおかしくなく、残り時間は数秒といった状況
1本決めれば黒チーム、凌ぎきれば白チームの勝利。動画には、最後のプレーに集中する両者が収録されている。黒チームのスローインから試合再開されると、早速カウントダウンが始まる

5・4・3・2・・・・!?

そして事件が起こったのは、ボール受けた3番の選手が相手を振り切ってレイアップシュートを放った次の瞬間……

なんとボールはリング上でピタッと停止! そのまま試合が終了してしまったのだ!! なんという劇的なシュート、そしてなんという幕切れだろうか。これはもう奇跡としか言いようがない。

スタジオも『オーマイガー』。。。

▼その衝映像

 

揺らしたら、もう少しで入りそうなのにぃぃぃ!
最後のシュートを不運にも外した少年のうなだれている様子が印象的でした。
これは誰も責めれないですよね・・

 

 
 


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